株式会社輝京

代表メッセージ

「唯一無二の技術で作り上げた本物」を届けたい



40年前、南米ブラジルとの貿易を通じてアマゾンに自生する薬草と出会い、日本にプロポリスを紹介したことから、私たちの健康食品事業は始まりました。 その後もアガリクス、ペルー産キャッツクローやマカ、さらにはイチョウ葉、明日葉、桑葉など、次々と健康食品を世に送り出し、統合医療の幕開けとともに歩みを進めてまいりました。


その折、故・渥美和彦先生から「女性の感性で統合医療を啓発してほしい」とのご助言をいただき、一般社団法人統合医療推進市民機構を設立。 以来、「地球と人間の健康」を掲げ、社会貢献活動に注力しております。


同時に、ものづくり企業としての使命を追求し、私たちが最終的に辿り着いたテーマが「元素番号1、水素」です。 団体名も一般社団法人水素健康推進協会へと改称し、気体・固体・液体の水素を活用した製品を開発。より多くの方々の健康に役立てることを目指しています。


さらに、グループ会社である石川県の株式会社輝京の「唯一無二の技術」を活かし、水素吸引器や水素サプリメント、水素化粧品など、 “本物の製品”を独自に開発。皆さまの健康維持と増進に貢献するとともに、日本の10万人を超える百寿者が健やかに暮らす社会を支え、持続可能で健全な未来の実現を目指したいと願っております。




代表取締役社長
四⻆恒世